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2017年07月08日

NEW今年の我が家の David Austin Roses


[10日朝の訂正部分=この青色]
私もブログで『生存報告』をした方が良いと思い ..


今年の我が家の David Austin Roses

Port Sunrise
DARoses2017 (5).JPG

Maid Marion
DARoses2017 (2).JPG

Croccus Rose
DARoses2017  (2).JPG

DARoses2017 (1).JPG

Ausjolly (a.k.a. Mary Magdalene)
DARoses2017  (8).JPG

  実際の色は再現できませんが、花の写真は殆どが構成で決まりますね。
あと、庭の植物などは、陽があまり高くない時間帯をえらびませう。雨っぽい曇り空がカメラには一番のようですね。光も其の時々で色が違いますし、夕方は、赤外線が強いので赤系統がとても肉眼に生えていますが、機械は目同様には丸ごと同じには認識してくれませんので、色調整が出来るカメラではそれもうんと使うと上手くいくかもしれません。あえて日中の陽の高い鋭い光の効果をあえて必要とするアイデアの撮影もあるでしょうが。モネのノートルダムの油彩のように、同じ被写体を朝から順に違う時間帯で色(や印象)の変化を、また違う天候下で撮って比較するとはっきり把握できるでしょうが。そういう写真撮影の資料を探すと良いですね、調べたことはありませんが。
  庭をざっろみても、ここまで咲いていない印象ですが、完璧に咲いている部分を使って、構成さえ上手く出来れば、写真・画像として成り立ってきます...using the behonder's beholder's eyes...
  ・・・撮ってしまってからフォトショップするより良い写真になると思います。どうせ元もデジタル処理の画像なので編集も簡単なのでしょうが、何でも『基礎』です。

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