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2014年04月25日

Revelation 17:13 について


昨日気が付いたのですが、
黙示録17:13に:
”These have one mind, ..."
とはっきり書いてありますね。

 
その前後、と言うか、17:6-18章辺りは各自で再読して下さると思いますが、

 
Hive Mind を使い、
   (エサウのように、今手に入る一時の得のために)
魂を Nephilimと言うか、Archonと言うか、Alienと言うのかDemonsと言うか。。。に売ってしまえば、
これらのエンティティー同様に、 Hive Mindに繋がっていない(まだGolden Ruleで生きている)真人間の者から精神エネルギーを吸い取って(勿論「張り付いてその被害の様子を見物する事に依って」や「人に負の精神などを引き起こして、それを吸い取る(?)」-どうやってか解らないが最初の例と重なる?ーなどらしい)、生きるしかないようですが、
   (魂を採られない限り、人はこう悪くならないので、昨今このTrauma-Based Mind Control, MPD/DID, SRAなど良く取り扱われるようになりましたね。トラウマを与えて、乖離させてされた部分を取られてしまうか、自主的に魂を売ってそっくりDemonの住居になるか、
   ...EEGを送りつけられて一時的にコントロールされるのと、こうして恒常的に人格の変化自体が定着するのとは、別種と解釈しています。これが、当面の情報と理解などによる現段階での最もしっくり行っているところですが、もっと情報なりが増えるにつれてより鮮明になってくると思われます。)

この聖句にある通り、本当に、これに付くものたちをどう識別するかとなると、別に『獣の印』を額や手のひらに視覚的に確認したり、印を受けたという何らかの証明を待たなくても、
Hive Mind に依存して生きているか否か、
(例えば、マニュアルが必要なあの精神構造:聞かされた通りにしか目の前の事実が解らない、聞かされている通りではなかった場合、HiveMindに意見を聞き直しに行き、方針に合わせない限り自分で鵜呑みにした思い込みを自主的に調整出来ない、硬直して簡単な答えもなく、後はどういうシナリオに従えば良いのか意見や指示を待つ、あの仮想世界の生き物)で、大体の見極めは付くかもしれませんね。

上記の17:13の残りの部分は:

" ... and shall give their power and strength unto the beast."
です。

 
  また、17章第6節: " And I saw the woman drunken with the blood of the saints, and with the blood of the martyrs of Jesus:..."と、獣の印を受けるものの特長も見出されるところです。
  これについては、前半には"(blood of the saints"とあり、続けて"...of the martyrs..."とあるところから見て、前半は生存している対象の"blood"と見受けられます。 Pentateuchで”Life is in the blood"といわれている通り、言い換えれば『生命力』やいわば『エネルギー』しかも、Bloodを伴う激痛(勿論心理的を含める)といったものを「餌に」「酔いしれている者達」となると、よく言われているサタン側に魂を売った、あるいは憑依された(="Possessed", i.e. "demon-possession"), "suckers"、また、"psychic vampire(-ism)"”などと言われていますが、 ...が依存しているらしい「(tortureして得る)他者の負の感情などの心理的なエネルギー」を"吸い取る"(...どういったメカニズムでか、いまだピンときていないのですが)、そのためにもネガティヴ感情などをどんどん引き起こさせようとしてる、といった説明なのですが、この活動がより万円しエスカレートしているようで最近より頻繁に取りざたされていて見かけます。メカニズム自体はさておいても、吸い取られたり、執拗に以上にわざわざ粘着基地外から必死にネガティヴ感情をこちらから求められている側としての経験からも、信憑性が非常に高い話です。
  ネガティヴ感情エネルギーには、あらゆる堕落した快楽の心理も含まれているようです。これに対しては、amigdalaが余り刺激されないよう注意するとよいかもしれません。このamigdalaと言う脳の部分は、人が何かいけないことをしてみる想像をしたり、実際にすると興奮する脳の部分らしいです。謂わば、良心の呵責部分で、最古パスやボーダー等の患者では、ココが平均よりかなり縮小しているとも。脳科学には詳しくないのですが、良心の呵責が機能しているかの話です。そこを実際に(ひっそり盗撮に耽溺したり、加害者工作員達のように集ストやハイテク工作などに耽溺したり、etc... 恒常的に刺激し続ければ、本当に鈍る部分でもあるようです。どこかでアメリカインディアンの話を聞きましたが、アメリカインディアンにとって良心とは心に中にある三角形のもので、悪いことをするとくるくる回り始めて心を痛めるのだが、回りすぎると角が取れてきて、いくらくるくる回っても何も感じなくなってしまうものだ、と言うそうですが、本当にamigdalaも、sai子パス等では機能が低く、別の精神的な疾患(あえて明記しない)では逆に過度になっているらしい部分だそうですね。
  ここは信仰者用のBlogですので言い方を信者用に戻せば、救いの可能性のある者であれば、その状態には留まってはいないでしょうし、いても、抜け出てU-ターンする力が与えられているので、そうやってより多くが悪から救われて御国に入れるように祈りいましょうかね(書いている現時点で余り熱心になっていない言い方)...


[17:13全体: "These have one mind, and shall give their power and strength unto the beast." ](AV=KJV)
「これらのものは、思いをひとつにしていて、自分たちの力を獣に与える(捧げる)。」(私訳)
[口語訳聖書]「彼らは心をひとつにしている。そして、自分たちの力と権威とを獣に与える。」
[文語訳聖書]「彼らは心を一つにして己が能力と権威とを獣にあたふ。」
[新改訳1963]「この者どもは心を一つにしており、自分たちの力と権威とをその獣に与えます。」
[NIV]"They have one purpose and will give their power and authority to the beast."
[NASB]"These have one purpose, and they give their power and authority to the beast."




posted by BA-FT-WS at 10:55| Comment(0) | ♫7 SCRIPTURES ♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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