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2016年04月08日

[15日追記アリ]Beast Out of The SEA&EARTH/Trafalgar Sq.&Times Sq.のバールの神殿

made2 s.png[15:08 1st,Nov.,2016]: :その後、予定を変更した後、TimesSq.ではなく、代わりにマサチューセッツnpサタニスト教会のサーレムに何かそれに当たるものを立てたそうですね。

pade2 s.png[23:42 13th,April,2016]: この記事で書いたところの New York Times Square での神殿レプリカはキャンセルされたことが今朝確認されました @Perry Stone Live this morning & Rense Radio 

badjt3 s.png[14日午後追記] が、Londonは中止していないそう。その後NYの方をどうやるかだそう(Londonの続きとして一番良いシナリオを、という風に聞こえましたよね。)。
oadjt3 s.png[21:58 15th, April, 2016]追記: この色。



A Beast Out of The Sea & A Beast Out of The Earth
WITH
"The Evil Temple of Baal Replica" By Nancy Neeter on Rense Radio

   Trafalgar Sq.&Times Sq.のバールの神殿(+1,000ケ)(日本では何所ドコですか?)は、エルサレムの『第三の神殿』のための布石だそうですね。
   
  テンプル・マウントには、ドームやアル・アクサを破壊せずにそのままにしておいても第三の神殿は建てられるらしい事は既に報告されていましたよね、[Added on 10thApr2016:]ドームを無くさない限り聖書的には不可能だという意見もあります。そこに、モスクと神殿だけではなく、カトリックの教会か何かも立つ可能性があるそうですね。

  ここ(リンク先)でニーターさんが語られているのは、バールの神殿を世界中に建てるための布石というか第三の神殿建設に必要なプロセスらしいということは、三大一神教がオリブ山で、他の宗教がバールの神殿を使う形でNWOにするのか、もしくはエルサレムの三大宗教が既にエキュメニカルですから、そこも他宗教全てのためなのか、ですが、私はバールもめー損も詳しくないので、詳細は省きます。

以下が、バールの神殿の一連の画像と、情報リンクのページです:

  & NYとLondonのバールの神殿のアーチは中国製らしいですね。鳥居(というより)中華門の形にも見えますが。

  バールもめー損の信仰もあちらの事には詳しくないのでその辺については詳しく説明出来ませんが、  
関連して、
Revelation Ch.13:
13:1の
"And I stood upon the sand of the sea, and saw a beast rise up out of the sea, having seven heads and ten horns, and upon his horns ten crowns, and upon his heads the name of blasphemy."
(フリーズして自分の『コピペできる聖書サイト』にさえアクセス出来ていないので、今手で読んで打っていますので、打ち間違えがあれば後程修正いたします。)

13:11=
"And I beheld another beast coming up out of the earth; and he had two horns like a lamb, and he spake as a dragon."

と、一節目に「a beast rise up out of the sea」とあり、
11節目には「another beast coming up out of the earth」となっています。
  以前英国でメサイアニックの先生の集まりで習ったことがあることに関連するのですが、その先生によると、聖書のタイプというかシンボルとして、
"sea/ocean"  と"land/earth"の対比があり、
前者 "sea/ocean"の場合は、「Gentile」を指し、対して、
後者 "land/earth"が「イスラエル」のことだそうです。

  リンク先の番組では、イスカリオテのユダについても触れられていました。
私がずっと何度も各所から聞いていた『イスカリオテ』の指すところだと、単に、「他は皆田舎者の素朴な出の使徒たちなのに、ユダは都会人だった、」など、説得力が余り無かったものだったにも拘らず、他の解説が出てこないので、一応わだくすの頭の一時ファイル扱いだったのですが、
今回の情報が、一時ファイル期終了の運びとなるのではないでしょうか。
  つまり、この方[=Ms. Nancy Neeter]さんの調査を追ってチョロリと検索しただけでしたが、沢山出て来ますね。それによると:
イ スカリオテはクリオスというモアブ人の都市らしいですね。ですので、再確認前段階ですが、あのユダがモアブ人であった可能性があるのですが、詳細を待たず とも、というか、何人(=なにじん)であってもモアブ人でも何であっても本物の信者になれるわけですから、重要なのはイスカリオテのユダが機能上どういう 働きの人物だったのか、と いう点です。ユダは、主イエスがそれも知って選んだ一人ですが、一緒の活動中にも本物になる信仰が育たず、時至ってサタンが入っただけではなく、最初から 機能上は『潜伏者』であり、いわば、その後の信徒の集まりの象徴というか型でもあったのかも知れず、その意味では、後世の皆の教育的な目的もあったのかも 知れないですね。(故David Mayer牧師さんが頻繁に仰ってましたが、「20人集まったら、既に潜伏が一人入っていると思え」、と教えられた、とか。)

  もし、このゲストのNeeterさんの意見のように、イスカリオテのユダに反キリストの手掛かりとなる共通点や情報があったとしたなら、思い出すのが、この黙示録13:1&11部分です。:

黙示録13:1の"sea/ocean"に対比される
13:11の"land/earth"は、イスラエル、というよりは、
Gentilesに対するところの広義に『セム族地域』とすれば、
二番目の獣がセム地域からの者なのかもしれませんね。

bade1 s.png[8th,April 14:15-ish追記] : イスラムのSunni派という方のが、イスラエルのDan族だったという情報もありましたね。
なので、もしこのスンニ派からであれば、Revelation13:1、11の「land/earth」が、広義に「セム族から」、となり得るのかを待たずとも、「land/earthがイスラエルを指す」でも良くなりますね。
oadjt3 s.png[15日]ドイツにDan族の姓名の人が多いということから、Dan族はドイツに行った、という説も強かったですが、コーカシアンのドイツ人ではない中東のドイツ人の多くがDan族ということなのでしょうが、スンニ派の多い中東諸国からのドイツ移民が多いのも、重なってきますね。
では。

また下痢のような音のヘリコプターが来ますた。@15:23
また来ますた。@15:25
また来ました。@15:28
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